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自然薯のテラスからガラス越しに見た藪椿、日の光が反射して見えにくいですがその先の大きな木は山桑の木です、今年の椿は蕾を持ってから中々赤い色が見えてきません、やはり3週ほど遅れている様で去年の風景とは違って見えます、つい4日前に雪が降りましたが昨日は春を感じる日差しで(三寒四温)を体感した日でした、そろそろ畑の掘り起こしを始めねば、、。
今朝の報道で60代の御夫婦とそのお子さんが(餓死)、、と報じられました、6か月前から電気、ガス、が止められた、、とありました、?、6か月も命をつなぐ最低の事が無ければどうなるかぐらい周りの方、管理の方は気がつかなかったのでしょうか、以前、無縁社会と題した報道特集を見ましたが、その典型的な悲劇例と感じる亭主です、特に都会的環境の所は、これから多く起こる気がしてなりません、他人の事に気が回らない生活状況なのかもしれません、もしそうだとしたら大きな社会問題ですね、終戦間際の時代なら(亭主の時代)餓死という言葉は理解できますが
この物が豊富ないま、餓死が起こる事は人々の気持ちが荒み始めた結果の現れです、どうすれば良いか?
亭主も少しでも周りに気を配れる気持ちの余裕を持ち(慈愛)を心がます、、合掌、、いまほど社会の悪い現象が
起こりはじめる気がしてならないのは亭主だけなのでしょうか?。
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2012.02.21 / Top↑
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