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自然薯の里、自慢の摘み野菜料理、紫と白の根菜は日の菜かぶ、その右下が、かぶと絹さや、真ん中に人参の細切り、下側に山ウドの芽、左がブロッコリーのわき芽、その上あした葉、そして山菜のうるいです、ほんの少し塩味だけ付けてありますが、あとは素材だけの味がします、うどは香りとほろ苦さ、かぶはさっくり感と、甘味、日の菜は大根とかぶの中間の食憾と辛さに甘味、人参はほんの少しのゴマ臭とコリコリした人参の噛み応え、あした葉はせりに似た独特香、うるいは匂いの無いにらの根元、などそれぞれの素材の味が楽しめます、7月3日の一皿ですがその日のお野菜によって種類は変わります、これからは夏野菜の季節、ナス、キュウリ、インゲン、ゴウヤも取れ始め、オクラ、露地物とまと、など何時も13種位のお野菜をお出ししています、旬のとれたてをお楽しみにいらしてください、、、Renさんとの打ち合わせの時、人の元気と音楽のお話を聞かせていただきました、人は自分ではどうしょうもなく何も出来ない時がありますがその時に聞く音楽は涙が出るくらい心に沁みわたります、そんな思いをして聴かれた方々がとても多いのではないでしょうか、(Renさんのケーナのきっかけもそのようです)音楽もそうですが心の栄養の大切さは沢山の人を元気にしています、今回の震災以後に聴く音楽、歌の歌詞にいつもと違う意味合いを重く感じて聴いているのは私だけでしょうか?
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2011.07.04 / Top↑
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